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お知らせ

貫いた秘書人生

2019/7/26

 東邦学園短期大学8回生として秘書コースを1974年に卒業し大同特殊鋼株式会社に入社、一貫して秘書室勤務だった福井英利子さんが7月いっぱいで定年退職を迎えました。福井さんはこのほど、短大の歴史を引き継いだ愛知東邦大学を訪れ、榊直樹学長に退職のあいさつをしました。榊学長の母で、短大学長でもあった榊文子さん(故人)は福井さんの恩師でもあり、榊学長からのねぎらいの言葉に、福井さんは感慨深そうに東邦短大時代と45年の秘書人生を振り返りました。
 「語り継ぐ東邦学園史」の第59回「貫いた秘書人生」をご覧ください。