愛知東邦大学

2018.03.20

サンカルロス大学での海外研修に12人が参加

 愛知東邦大学の2018年春海外研修が3月10日までの2週間、フィリピンのサンカルロス大学で行われ、12人の学生たちが参加しました。
 参加学生は1年生10人、3年生1人で、経営学部地域ビジネス学科から6人、同国際ビジネス学科から1人、人間健康学部から2人、教育学部から2人、それに科目等履修生1人です。
  学生らは国際交流委員会委員の谷村祐子・人間健康学部准教授の引率で、2月25日に中部国際空港を出発。セブ市のサンカルロス大学での学生生活を体験しながら、英語研修とストリートチルドレンや児童養護施設でのボランティアワークに取り組みました。

 参加した経営学部地域ビジネス学科1年生の山本玲子さんに2週間の体験を語ってもらいました。
 「TOHOインタビュー」の第46回をご覧ください。

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