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『2016でら信頼ニットマフラー』販売を名古屋グランパス公式サイトで紹介

2016/3/2

20160302 「東邦プロジェクトI」「東邦プロジェクトC」の学生たちが、愛知東邦大学と教育連携協定を結ぶ株式会社名古屋グランパスエイトとのコラボでデザインし商品化した名古屋グランパス応援マフラーが名古屋グランパスエイトの公式サイトで紹介されています。応援マフラー『2016でら信頼ニットマフラー』は、3月6日に豊田スタジアムでのホーム開幕戦である対サンフレッチェ広島戦で250枚が限定販売されます。

 応援マフラーが紹介されているのは公式サイトトップページの「インフォーメーション」から入った「3/6(日)明治安田生命J1リーグ1stステージ 第2節vs広島:イベント情報(2)」の中の「イベントの詳細」サイト。

 このサイトでは、『2016でら信頼ニットマフラー』が、「愛知東邦大学の学生達がデザインした、『信頼』のチームスローガンが入った数量限定のニットマフラーです」「3,000円+税」の販売価格と「19×160cm」のサイズを紹介しています。

 さらに、「OB選手握手会&サイン入りステッカープレゼント」のコーナーでは、新商品『2016でら信頼ニットマフラー』の購入者を対象に、昨シーズン引退した名古屋グランパスエイトOB選手との握手会が開催されることも紹介されています。参加者にはOB選手のサイン入りステッカーがプレゼントされます。

 応援マフラーの商品開発に加わり、大の名古屋グランパスファンでもある人間学部3年生の森田健斗さんによると、予想されるOB選手は、愛知学院大学から2002年に名古屋グランパスに入団し、2010年の名古屋グランパスのリーグ初優勝に貢献した吉村圭司選手(愛媛FCを2015年シーズンで引退)。森田さんは「吉村選手との握手会が実現すれば、マフラーの売り上げも大きく伸びるはず」と期待を膨らませています。

 同サイトによると、『2016でら信頼ニットマフラー』の販売場所はバックスタンドオフィシャルグッズ売場およびゴール裏オフィシャルグッズ売場で、午前10時半から販売が開始されます。

名古屋グランパスエイトの公式サイトをご覧ください。