お知らせ

東邦野球部に立ちはだかった甲子園3連覇の中京商業

2017/6/27

 

 「語り継ぐ東邦学園史」第9回は「甲子園への試練」です。東邦商業の甲子園初出場は1934(昭和9)年春の選抜大会で、1930年の硬式野球部創部から4年後です。この間、1931年~1933年は中京商業が夏の大会では球史に残る全国3連覇を達成。創部したばかりの東邦商業が挑む愛知予選には中京商業が立ちはだかり続けました。下出義雄から強い野球部づくりを託された野球部長の隅山馨にとっても甲子園への試練の日々が続きました。
 「語り継ぐ東邦学園史」の第9回「甲子園への試練」をご覧ください。