お知らせ

初のチームMVPで活躍した東邦商業2人の年長選手

2017/9/26

 1939(昭和14)年のセンバツ甲子園で2回目の優勝を果たした東邦商業。優秀選手選考委員会は、それまで個人受賞だったMVPにあたる委員賞を、初めて個人ではなく東邦チームに与え、打率3割5分8厘の猛打で偉業を成し遂げた〝全員野球〟をたたえました。チームでは年長の2人の選手が投手、強打者として活躍しました。

 「語り継ぐ東邦学園史」の第18回「全員野球の選手群像」をご覧ください。